車を売却する際、
「今の走行距離で査定額はどれくらい変わるのか」
「何万kmまでなら高く売れるのか」
と思う方は多いのではないでしょうか。走行距離は車査定に大きな影響を与える重要な要素です。
そこでこの記事では、車の査定に走行距離は影響するのかについて解説します。また、距離別の査定額の目安や高く売るコツ、売却のベストタイミングもあわせて紹介します。
この記事を読めば、走行距離と査定額の関係について理解することができるので、「少しでも高く売りたい」と考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。
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| 高価買取できる車種 | トヨタ、レクサス、日産、ホンダ、マツダ、スバル、ダイハツ、スズキ、三菱 |
| 店舗URL | 大阪本店 茨城石岡店 埼玉川口店 兵庫伊丹店 |
| 営業時間 | 10:00〜19:00 |
| 連絡先 | 【大阪本店】 050-1722-0393 LINEでのお問い合わせ 【茨城石岡店】 050-1722-6066 LINEでのお問い合わせ 【埼玉川口店】 050-1721-3939 LINEでのお問い合わせ 【兵庫伊丹店】 072-707-2665 LINEでのお問い合わせ |
| 特徴 | ・買取した車はレンタカーとして再利用 ・買取額に絶対的な自信 ・どんな状態の車でも買取 ・全国展開の「カルノリレンタカー」が運営 ・ユーザーから寄せられる口コミが日本で1番良い |
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車査定で重要な走行距離の仕組み

車査定において、走行距離は車の劣化具合や将来のメンテナンスコストを客観的に測るための基本データとなります。車は走れば走るほどエンジンや足回りなどの部品が摩耗していくため、走行距離の数値がダイレクトに車の健康状態を表します。
走行距離を確認するメーターは、主に2種類あります。以下が、それぞれのメーターの特徴です。
- オドメーターは積算の走行距離を計測
- トリップメーターは一定区間の走行距離を計測
メーターの仕組みを正しく理解しておくことは、車の価値を正確に把握する第1歩です。
オドメーターは積算の走行距離を計測
オドメーターは、車が工場で完成し、初めて走り出してから現在に至るまでに走行した「総距離」を示す計器です。車査定において「走行距離」と呼ばれるものは、例外なくこのオドメーターの数値を指しています。
通常、メーターパネル内の液晶画面などに表示されており、ユーザーが任意で数値をリセットすることは物理的に不可能です。中古車市場において、この数値が車の機械的な寿命や残存価値を判断するための最も信頼できる基準となります。
トリップメーターは一定区間の走行距離を計測
トリップメーターは、ドライバーがボタン操作などで任意のタイミングでゼロにリセットできる計器です。出発地から目的地までのルートの距離を測ったり、ガソリンを満タンにした時点からの走行距離を測って実燃費を計算したりする日常的な用途で活躍します。
非常に便利な機能ですが、あくまで一時的・区間的な距離を測るための機能であるため、車査定の評価基準として用いられることはありません。
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車査定の減額に走行距離が大きく関係する理由

車査定で走行距離が増えるほど減額されやすくなるのは、走行距離が車の機械的な消耗度合いや将来の故障リスクを予測する、最もわかりやすいバロメーターだからです。一般的に、車の走行距離は「1年で1万km」が標準的なペースの目安とされています。
この基準から大きく外れている場合、買取業者は目に見えない内部パーツの劣化や不具合のリスクを警戒します。車査定の減額に走行距離が大きく関係する理由は主に以下の2点です。
- 残りの使用年数・使用距離の目安になる
- 極端な低走行車が抱える故障リスク
多すぎても少なすぎても評価に影響する理由を、詳しく見ていきましょう。
残りの使用年数・使用距離の目安になる
中古車を購入する次のオーナーにとって、「この車はあと何年、何万km程度トラブルなく走れるのか」は大きな関心事です。走行距離が多い車は、エンジン内部の部品やサスペンション、タイミングベルト、オルタネーターなどに経年劣化が発生している可能性があります。そのため、高額な部品交換の時期が目前に迫っているサインでもあります。
買取店は将来的に発生するであろう修理・整備コストをあらかじめ見越して、査定額から減額しておくケースが多いです。
極端な低走行車が抱える故障リスク
逆に、走行距離が極端に短ければ短いほど無条件で高く売れるかといえば、そうではありません。「年式は10年落ちと古いのに、走行距離が1万km未満」といった極端な低走行車の場合、長期間ガレージで放置されていた「放置車両」のリスクが疑われます。
車は適度に動かさないと、バッテリー上がりはもちろん、エンジンオイルの劣化やゴム製ホース類の硬化によるオイル漏れなどを引き起こしやすいです。査定士は、年式と走行距離のバランスが適正かどうかを厳しくチェックしており、極端な低走行車にはかえってマイナス評価をつけることもあります。
走行距離による査定額の変化の目安

走行距離が一定の大台(区切り)を超えるごとに、車査定の評価額は段階的に下がっていく傾向にあります。需要が落ちるラインをまたぐと、相場もそれに連動して下落します。以下が、査定額が変わる距離の目安です。
- 3万km以下
- 3~5万km
- 5万~10万km
- 10万km以上
それぞれの距離別にどのように変化するのかを見ていきましょう。
3万km以下
新車登録から初めての車検(3年目)を迎える時期に多く見られる走行距離帯です。外装や内装のダメージが少なく、エンジンやトランスミッションなどの機関系も新車に近い良好なパフォーマンスを保っています。
中古車市場での人気が極めて高いため、高額査定が最も期待できるでしょう。フルモデルチェンジ前であれば、購入価格に近いリセールバリューが期待できる車種も存在します。
3~5万km
2回目の車検(5年目)前後に該当することが多い距離帯です。タイヤの摩耗やバッテリーの劣化など、消耗品の交換が少しずつ必要になってくる時期ですが、車としての基本性能はまだまだ現役で長く乗れると判断されます。
中古車として購入する側にとっても「状態が良く、かつ新車より価格も手頃」と感じられやすいため、価格の下落幅は比較的緩やかです。安定した査定額がつきやすいです。
5万~10万km
「5万km」のラインを超えると、中古車を探すユーザーの検索条件から外れやすくなるため、査定額の減額ペースが少し早まり始めます。
また、この時期になるとブレーキパッドの交換や各種オイル類のリフレッシュなど、本格的な消耗品交換時期が重なることも要因です。ただし、近年は車の耐久性が飛躍的に向上しています。
ディーラーなどでしっかりと定期メンテナンスを受けている記録があれば、大きく値崩れするのを防げます。
10万km以上
かつて車業界で「車の寿命は10年・10万km」と言われていた名残もあり、10万kmを超えた車(過走行車)は購入者の心理的なハードルが高くなります。査定額が大幅に下がることが多いです。
特に、ウォーターポンプやサスペンション部品などの交換に、数万円〜数十万円単位の高額な整備費用が発生するリスクが伴うことから、購入には慎重になるケースが多くなります。
しかし、海外で需要の高いSUVやハイエースなどの商用車であれば、10万kmを超えていても輸出向けとして高い価値がつくケースも珍しくありません。
走行距離とともに車買取に影響するポイント

車査定では、単純にオドメーターの数値だけを見ているわけではありません。車両の全体的な状態や市場のトレンドなど、複数の要素が複雑に絡み合って最終的な買取金額が決定します。
以下が、車買取に影響する4つのポイントです。
- 年式
- 車検の残り
- 車種の人気度
- 事故歴や修復歴
走行距離が少なくても、他の部分で大きなマイナス要素があれば減額対象となります。逆に多走行であっても、プラス要素で十分にカバーできるポイントがあれば高値がつく場合もあるでしょう。総合的な評価基準を知っておくことが大切です。
年式
年式は走行距離と並んで、車の価値を決める要素の1つです。基本的には製造から日が浅い新しいモデル(高年式)であるほど価値が高く、古い(低年式)ほど価値は下がっていきます。
また、同じ車種であってもフルモデルチェンジが行われると、旧型の価値が急落することが一般的です。走行距離が短くても、年式が古すぎる(または型落ちになっている)と高値がつきにくくなる点には注意が必要です。
車検の残り
車検の残り期間も査定額に影響を及ぼします。車検が数ヶ月しか残っていない、あるいはすでに切れている場合は、次のオーナーや販売店がすぐに高額な法定費用・整備費用を負担することになります。その結果、査定でのプラス評価にはつながりません。
一方で、車検が1年以上残っている場合は、購入者の初期費用を大きく抑えられるアピールポイントとなります。数万円程度のプラス査定になりやすいでしょう。
車種の人気度
SUV・ミニバン・軽ハイトワゴンなど中古車市場で常に需要の高い人気車種は、走行距離が多くても買い手が見つかりやすいため、値落ちしにくい傾向にあります。また、ボディカラーも重要な要素です。
老若男女問わず好まれる定番のホワイトやブラックなどは、奇抜で個性的なカラーに比べて、数万円〜数十万円単位で高く評価されるケースが多々あります。
事故歴や修復歴
車の骨格(フレームやピラーなど)部分に損傷を受け、修理や交換をした経歴を「修復歴」と呼びます。修復歴がある車は、まっすぐ走らないなどの走行機能に後遺症が残るリスクが懸念されるため、走行距離に関わらず査定額は大きく下がります。
査定時には、修復歴があっても隠すことなく正直に申告することが後の大きなトラブル(契約解除や違約金)の防止につながるでしょう。
走行距離が長い車を高く査定してもらうためのコツ

10万kmを超えるような走行距離の長い過走行車であっても、日頃の扱い方や査定直前のちょっとした準備次第で、買取額を数万円単位でアップさせることは十分に可能です。
以下が、走行距離が長い車を高く査定してもらうための4つのコツです。
- 外装・内装ともにきれいな状態を保つ
- 点検記録を保管しておく
- 取り外した純正パーツも一緒に査定に出す
- 車検まで余裕をもって買取を依頼する
買取業者の査定士も人間であり、「この車は前のオーナーに大切に乗られてきたか」「次に買う人が安心できるか」などをチェックし、高く評価してくれるでしょう。少し手間はかかりますが、各ポイントを実践してみてください。
外装・内装ともにきれいな状態を保つ
査定時の第一印象は非常に重要です。事前に洗車をしてボディの泥汚れや水垢を落とし、車内の掃除機がけやダッシュボードの拭き掃除をして清潔感をアピールしましょう。
特に注意すべきは「ニオイ」です。タバコのヤニ臭やペットの獣臭は、特殊なクリーニングが必要になるため強烈なマイナス査定の対象となります。市販の消臭剤や換気を活用し、できる限りの無臭状態に近づけておくことが大切です。
以下では、車を売る前にやるべきことを紹介しています。併せてチェックしてみてください。

点検記録を保管しておく
ディーラーや整備工場で定期点検を受けた際に発行される「定期点検整備記録簿(メンテナンスノート)」は、いわば車のカルテです。「いつ、どの部品を交換し、どうメンテナンスされてきたか」が客観的に証明できます。
過走行車であっても「しっかり管理されてきた安全な車」となるため、絶好のアピール材料です。ダッシュボードの奥底に眠っていることが多いので、査定士にすぐ提示できるよう手元に準備しておきましょう。
取り外した純正パーツも一緒に査定に出す
社外品のカーナビやマフラー、アルミホイールなどにカスタマイズしている場合、個人の好みが大きく分かれるため必ずしも査定でプラスになるとは限りません。しかし、購入時に取り外して自宅で保管しておいた「純正パーツ」を一緒に持ち込めば査定額が上がる可能性があります。
買取店側にとって「元の標準状態に戻して再販できる」といった選択肢が生まれるため、査定額の向上が期待できます。
車検まで余裕をもって買取を依頼する
車を手放す決心がついたら、1日でも早く行動することが高価買取の鉄則です。車の価値は、走行距離が伸びるだけでなく、時間が経過するだけでも日を追うにつれ下落していきます。
また、車検ギリギリのタイミングになってから焦って売却しようとすると、足元を見られて買い叩かれたり、複数業者で相見積もりをとって比較検討する時間がなくなったりします。車検の有効期限を確認し、早めに買取店探しに動き出すのが理想的です。
車検前に売りたいと考えている方は、ぜひ以下の記事も併せてチェックしてみてください。

車査定のベストタイミングをチェック

愛車を賢く、そして損をせずに売却するには、走行距離や年式が特定の節目を迎える前に査定に出すのが基本です。
以下が、車査定のベストといわれるタイミングです。
- 10万kmに達する前
- 2回目の車検前(5年が経過する前)
今後の乗り換え計画を立てるうえで、2つのタイミングを意識してみてください。
10万kmに達する前
走行距離における最大の節目が「10万km」です。メーターが99,000kmの車と100,000kmの車では、実質的なエンジンの状態や走りの性能はほとんど変わりません。しかし、市場価値や査定額には大きな差が生まれてしまいます。
「大台に乗った過走行車」と評価される前に、メーターが9万km台のうちに売却を決断し、査定に出すのが賢明なタイミングです。
2回目の車検前(5年が経過する前)
年式と走行距離のバランスでいえば、新車登録から5年・走行距離5万kmを迎える2回目の車検前も絶好の売却タイミングです。この時期を過ぎると、多くのメーカーで設定されている特別保証(エンジンなどの主要部品の保証)の期間が切れ、万が一の故障時に修理費用の自己負担リスクが高まります。
そのため、保証が切れて価値が落ちる直前のタイミングで手放し、次の車への資金に充てることをおすすめします。
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車査定の走行距離に関するよくある質問

最後に、走行距離と車査定に関するよくある疑問に関して、客観的な事実と専門的な視点に基づき回答します。
- リセールバリューの高い車は走行距離を気にしなくても良いですか?
- 走行距離20万kmを超えたら買取や下取りはしてもらえますか?
正しい知識を持っておくことで、売却時の不安を大きく減らし、冷静に買取業者と交渉ができます。
リセールバリューの高い車は走行距離を気にしなくても良いですか?
国内外で圧倒的な支持を集めるリセールバリュー(再販価値)の高い車であっても、走行距離は無関係ではありません。一般的な乗用車と比較すれば、走行距離による値下がり幅は非常に小さく、過走行であっても高値で取引される可能性があります。
しかし、オイル管理がされていないなど、メンテナンスが行き届いていない過走行車は当然ながら深刻な減額対象となるため、「人気車種だから何万km走っても平気」といった油断は禁物です。
走行距離20万kmを超えたら買取や下取りはしてもらえますか?
走行距離が20万kmを超えている車であっても、買取自体は十分に可能です。現代の日本車は耐久性が極めて高く、海外市場では20万kmや30万kmでも現役で走っている車はたくさんあります。
海外への太い輸出ルートを持っている買取業者や、再利用可能なパーツ(部品取り)を目的とした廃車買取専門業者に依頼すれば、しっかりと値段をつけて買い取ってもらえるでしょう。
「どうせ0円だろう」と諦めて処分費用を払う前に、必ず複数の業者に査定を依頼してみることをおすすめします。
走行距離が長い車の売却に関しては、以下のページも参考にしてみてください。

まとめ

この記事では、車の査定に走行距離は影響するのかについて解説しました。車査定では、走行距離が価値を判断する大きな基準となるため、節目となる距離を意識して売却タイミングを考えることが重要です。
この記事を参考に、走行距離だけでなく年式や車種、メンテナンス状況も含めて総合的に判断し、より良い条件で売却できるタイミングを見極めましょう。
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